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山梨・甲府で自然療法。ガン・抗がん剤の副作用、痛み苦しさ緩和軽減

山梨・甲府で自然療法ガン抗がん剤副作用痛み苦しさ緩和軽減




山梨県甲府市にガン患者のための薬を使わない優しい治療をしてくれる治療院があると聞きました。
びわの葉と指圧を組み合わせた「びわの葉灸」というもので、疼痛、抗がん剤による副作用の痛みや苦しさを緩和、軽減してくれるそうです。




この自然療法を行っているのが山梨県甲府市にある「指圧マッサージ鍼灸治療院フォレスト」
山梨にあるガン、抗がん剤の痛み後遺症緩和軽減ケア内臓治療院





びわの葉とお灸、そして指圧と東洋医学を駆使してガンに苦しむ患者さんの手助けをしているところです。
このお灸をお腹周り(みぞおち)を中心に施術らしいのですが、効果として症状が楽になる他、食欲が増すそうなんです。
内蔵治療と言っても過言ではないでしょう。これにより免疫力と体力回復を目的としているようです。




びわの葉には様々な効果があるとされ、血液を浄化、制ガン作用、鎮痛作用、殺菌作用があるそうです。


下の画像のように固いお灸をびわの葉と一緒に押し当て、指圧とお灸の両方で施術していきます。
東洋医学、自然療法でガンの痛み抗がん剤の副作用を軽くする





以下フォレストHPより引用

びわの葉療法の臨床例は古くからあり、インドではお釈迦様の時代からびわの葉を使う治療法が普及していたと言われています。
びわの葉には、アミグダリン(ビタミンB17)という成分が含まれており、その成分には、あらゆる病気の原因となる汚れた血液をきれいにしてくれる働きや、制がん作用、鎮痛作用、さらに殺菌作用があります。

びわの葉灸療法では、温灸による温熱刺激が加えられます。浸透力のある熱線で、からだの生命活動を刺激する場所であるツボを通じて作用します。温灸の熱は柔らかく温和で、熱いという感じよりも、むしろ心地良さを感じられる熱で、びわの葉の薬効成分を効率よく体内に浸透させてくれます。

また、びわの葉灸では、そういった効果に加えて、棒もぐさによる指圧効果もあります。びわの葉灸で使う棒もぐさは、指圧の原理を取り入れたもので、体に圧を感じるくらいまで押圧できるように弾力性を持たせてあるので、指圧と同様の効果が得られます。


びわの葉灸は、対症療法であると同時に病気を根本から治療する全身療法です。たとえば、頭が重い、肩がこる、食欲がない、イライラするといった症状があり、原因がはっきりとわからないようなときにでも、苦痛を軽減してくれたり、取り除いてくれたりします。
また、膝の関節が痛むときなどは、その痛みが和らぐのと一緒に、便秘が解消したり、よく眠れるようになったという人も少なくありません。
これは、血液の浄化を基礎として、全身の新陳代謝が盛んになって、快食・快便・快眠が得られ、健康を取り戻す根本というべき自然治癒力が養われるためと考えられます。

びわの葉灸で施術を行う基本のツボがある場所は、背骨の両側、腹部全体です。当院ではそれを基準にしながら、両手・両足への施術も行うなど、それぞれの患者様に対応した施術を行っていきます。








このびわの葉灸を体験した友人は「温かさが持続してとても気持ちがよかった。ベッドから降りた時は驚くほど身体が軽くなっていた」と言っていました。








自然療法。ガン・抗がん剤の副作用、痛み苦しさ緩和軽減
指圧マッサージ鍼灸院「フォレスト」
住所:甲府市上町334-14
電話: 055-207-3222
ホームページ:http://www.s-forest.jp/









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